こんなインクがあったんですねぇ。^^
蛍光マーカーのような黄色いインクです。
残念ながら ペリカンのM205デモンストレーターと言う万年筆専用のインクだそうです。
スケルトンボディーに蛍光イエローのインク。 ソソラレマスねぇ。
でもこれが、ちと高いんだよねぇ^^;
ちなみにまるむしのお気に入りで継続愛用中のインクは、極黒というカーボンブラックの真っ黒インクです。
細いペン先では詰まり易いと言う話もありますが、今のところ問題なし。
これはいいですよぉ。 少し乾けば擦っても付きません。
乾き難いインク特有の擦り汚れやにじみが無いのでGood!
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最近ホームセンターでも見かける Surluster(シュアラスター) ゼロウォーター 280ml 専用クロス付 S-79


車がつるぴかボディーなるという物です。
評判もなかなかで気になっていたのですが、 実売2800円前後する商品でちょっと考えていたのだが、
ネットで買うとなんとも安い! 送料無料で1800円台って...
もうお店で買えないね。^^; ってことで2本ほど買ってみます。
送料が要るけど、こちらもなかなかの値段です。
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オムロンの血圧計の腕帯です。
空気が漏れて正常に計測できないらしいです。

たまに正常に測れるらしいので小さな亀裂なんでしょうね。

作業の邪魔になるのでホースを外します。
引き抜くだけ。

端から切り開くと綺麗な気がしますが、修理できた場合閉じるのが大変になるので、
後のことを考え、思い切って中央を切り開きます。

カバーをめくり、空気を入れてみると溶着部分の一部から空気が漏れていました。

写真中央に穴が開いている部分が写っています。
ルーペで見ても全然わかんないですね。
漏れているのは間違いなので、この部分に軟質接着剤を塗って修理完了です。
買いなおしても2000円程度のものですが、ピンホール1つで捨てられるのもかわいそうなものです。
もう少し現役で膨れてもらいましょう。^^
今回は、透明で硬化してからも弾性が残る
スーパーXクリアウルトラ多用途SUを塗っておきました。
見えない部分なのでG17ボンドでも十分でしょう。
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ISEKI製の草刈機です。 型番は見忘れました。^^;

チョーク用のレバーが折れているので修理してくれとの依頼です。

チョークといっても空気穴を開閉しているだけです。
吸気側をばらしていきます。
中央のネジ2本でキャブとつながっているようです。

ネジ抜けました。
長いです。キャブの固定も兼ねていました。

エアーフィルターですが、かなり風化が進んでいます。
もうすぐ風化したフィルターの粉を吸い込んでエンジンも不調になる直前ですね。
チョークよりこちらが重大です。

ピンボケ。キャブ側です。

作業にシャフトが邪魔なので抜きました。
六角レンチで緩めると引き抜くことが出来ました。
但し、スロットワイヤーがあるので眼前に分離は出来ませんでした。
エンジンスイッチの配線もありますが、コネクタ式になっているのでこちらは問題なし。

部屋に戻り加工です。
赤い部分が折れてなくなったレバーです。
軍手をはめた状態では動かせませんね。

バラしてみると意外と細工し易い構造でした。

アクリル板の破片でレバーを削りだして完成。

問題のフィルターです。
材料はその辺に転がっていたスポンジ^^; えーとマザーボードの敷物かな?
本当は耐油性など考慮しないといけないんでしょうけど....
現状よりはマシと言うことで....

厄介なのは形状ですね。
純正はイカリングのような形状です。
こんな都合の良いスポンジの筒はありません。
適当な太さに切って輪を作り、ホッチキスで止めて完成!
部品を取り寄せたら幾らかは知らないけどこれでいいんじゃない?
ついでにプラグにブラシを掛けて、スロットワイヤーをグリスアップして組み戻し。
とりあえず快調なようです。
エンジン式はかけるのが大変なので、デコンプは欲しいですね。
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ラパンのフォグランプ、ポジションランプはボンネットを開けても見えないところに入っています。
正しくはバンパーあたりを外さないといけないそうなのですが、ランプひとつにそんな面倒なことはできません。
タイヤ交換時にハウス内を見ていると簡単にこれらにアプローチできそうなのでやってみました。
(まぁ詳しい人には当たり前のようなことなのでしょうが...^^;)
てことでその手順です。

作業はタイヤを外さなくても少しハンドルを切って作業し易い角度にすれば可能ですが、
手探り作業になってしまうので最初はタイヤを外したほうがいいですね。
タイヤを外すと超簡単に作業が出来ます。
タイヤハウス内の前面部分の黒い樹脂板ですが、プラスチック製のピンで止まっているだけです。
マイナスドライバーでピンを引いてロックを解除し、引き抜くだけです。
目に付く範囲の4個ほど抜けばOKです。(全部外す訳ではありません)
あとはペリッとこんな感じに。
材質は軟質なのでこのようにめくっても問題ありません。
これだけはがせば中は丸見えですね。

フォグの裏側です。

少し上にはポジションが見えます。

フォグのキャップを開けてみました。

少し回転させれば外れます。
回転方向は写真のとおり。

裏側です。
今回ランプ内に水分が入ってしまったので、チェック&乾燥のために外してみました。
やってみるととても簡単でした。億劫で放置していたのですがもっと早くやればよかったな。^^;
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